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まだFM2013をやっています

FM2013「インテル入ってみた編」つづいています。
16-17シーズン前半が終わりました。
結果はこんな感じ。

109.jpg

首位ユヴェントスに勝ち点14差をつけられての2位。
3位はチェゼーナ。勝ち点差は6。
今季の優勝は無理かなあ。

コンテがいなくなってもユーヴェは強い。
監督が試合をするんじゃない、選手が試合をするんだ。というCOMにもっと監督の影響があってほしい。
じゃないとこっちばかり監督の影響が強いなんて不公平だよ。

前半戦で印象に残っているのは、11月26日のユヴェントス戦。
0-0のまま終盤となり、このまま引き分けでもいいかと思っているところへゴールを決められた苦い試合だった。

この試合のあと、FMから遠ざかっちゃいました。
自分の采配に嫌気がさしたのかな?

フルで観たほうが的確な采配ができるという考えが負担になったのも一因だろう。
試合画面を2Dクラシックにして選手の動きに目を凝らしてみたものの、どこが悪いのかどうしてほしいのかどうすればいいのかドーナツに穴があるのはなぜなのか、と結局フルでの観戦は自分には意味がないと気付く。

ん。なんだかこの気付きは以前にもあったような…

ま、いっか。

その後ノーマルで試合を眺め、アシマネの助言にしたがってタッチライン指示をだすように変えた。
この切り換えができたのは、2014がタッチライン指示を作戦指示全般に採用したからである。

2014でそう踏み切ったのならば、2013のタッチライン指示が試合に及ぼす影響はいままで考えていた以上に大きいのではないか、と。

2012より機能するようになった、どころではなくかなり重要なのではないか。
そう考えてスライドバーをいじくるめんどうくささを放棄し、タッチライン指示にすべてを託し、それが試合消化を楽にしてくれた。

そうやってFMのおもしろさを改めて味わっております。

再開したあとは接戦ばかりだけど、それでも勝てるというのは嬉しいです。
これからも我がインテルは不滅です。


だが、2014発売日まであと三日と迫っていたのだった――
どうなる、インテル!? どうするモウイーヨ!?
次回、「闇の眷属よ、我にひれ伏せ!」。おたのしみに。

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サッカーについて詳しくないです。
寒いギャグとアニメネタ多めの記事です。

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