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解任疑惑もあったりな2月

第二十二節、Roma戦(H)。

acl.jpg

こちらが大きく攻め込む展開だった。
ボール支配率60パーセントに、パス成功率84パーセント。
しかしシュート数26本のうち枠内が6本。打てばいいってもんじゃないだろう。
シュートの精度を改善すべきだ。

本田のフリーキックで先制。
しかしそれ以降は攻めているのに点がとれない。
そしてまーたサイドを突破されてグラウンダーのクロスのゴールで同点にされた。

acm.jpg


第二十二節、Sampdoria戦(H)。

acn.jpg

戦術論を読んで気分が高揚し、こう動いてほしいというのを実践した(つもり)だったはずが、まったく機能せず、点が入らなくて苛立ってぎゃーぎゃーと喚く。そんな試合でした。

しかし「エリア内に持ち込め」の指示のおかげか、シュート数は9本と減ったものの枠内6本である。
それは進歩といえよう。

試合途中でいじったフォーメーションと指示をもとに再試合をしてみたが、本田のフリーキックで点がとれただけだった。相性の悪い相手なのかな。


aco.jpg

え?


第二十二節、Sampdoria戦(H)。

acp.jpg

快勝。フォーメーションを原点に戻したら普通に良くなった。
綺麗な崩しも見られたし。

acq.jpg

やっぱり本田△はトップ下が良く似合う。


EUROカップ決勝トーナメント
第1ラウンド1stレグ、Braga(ブラガ)戦(A)。


acx.jpg

中二日でユベントス戦を控えていたため、サブ(?)メンバーでの試合。
アウエイでもあったから、メンタリティ「標準」、攻撃速度も普通で、慎重かつあまり疲れないようにした。

acy.jpg

サブ扱いのターラブトとポーリの活躍で勝った。
ポーリは8月早々骨折で五ヶ月の離脱のため出遅れていたというのもサブ扱いな理由である。
こういうときに結果をだせば評価があがるよね。

ターラブト、現実では本田よりも高評価みたいで。
潜在能力も本田より星半分多い。
たしかにこの試合で使ったらチャンスをものにしたし、そういう選手なのかなあ。


第二十三節、Juventus戦(H)。

aew.jpg

相手の左WBがコンディション82パーセントなのを見て、右サイドを攻撃させた。
するとドリブルで独走したチェルチにビダルが後ろからタックル。一発退場となる。

しかし10人でも強いユベントス。
なかなか突破口を開けることはできないまま後半へ入ると、セットプレイから競ったボールをオウンゴールでミラン先制。
結局この一点を守り切って前回の雪辱を果たした。


EUROカップ決勝トーナメント
第1ラウンド2ndレグ、Braga(ブラガ)戦(H)。


aey.jpg

アウエイゴールを二点とっているが、ホームで格下相手なので攻撃的に行く。
メンバーはサブ。中二日でリーグ戦があるし、ユベントス戦から中二日だし。

先制点をとられ、試合は追うかたちに。
パッとしないパッツィーニに代えて、後半バロテッリ投入。期待にこたえてくれる。

1-1となったあとは無理をせず、そのまま試合終了。つぎへと駒を進めた。


今月のウエストウッド選手。

aez.jpg

中盤でしっかりとゲームメイクをしてくれたようです。

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